ザ・フェイス歯科★噛み合わせが正常な場合の両顎手術をご紹介

両顎手術後に歯科矯正は必ずつきものと思っている方はいると思いますが、実はもともと噛み合わせが正常な方の場合は、両顎手術をしても矯正をする必要はありません。

そこで今回は、ザ・フェイス歯科が行う、歯列矯正の必要のない両顎手術をご紹介します。

 

両顎手術後に歯の矯正は必須とお考えですか?

矯正の必要がない両顎手術は、もともと噛み合わせが正常である方に適用されます。歯の噛み合わせが正常であれば、そのままの噛み合わせで誤差の無い正確な両顎手術を行うことができます。そして術後3ヶ月間は定期的に経過観察を行います。

 

歯列矯正がなければ時間も費用も節約!

噛み合わせが正常でも両顎手術が必要なケース

 icon-check-circle 噛み合わせは正常でも、顎が長く前に突き出ている
 icon-check-circle すでに矯正済みで正常な噛み合わせだが、しゃくれ顎or顎が長い
 icon-check-circle 正常な噛み合わせだが、顎関節に障害がある
 icon-check-circle 噛み合わせは正常だが、外見的な変化を切実に必要としている

 

ザ・フェイス歯科の両顎手術の計画

ザ・フェイス歯科の両顎手術は矯正歯科医と協力診療を行っています。口腔外科と矯正科の豊富な経験と専門的な技術 で精密で正確な診療を追求しています。

一般的な美容だけを考える美容外科とは違い、患者にとって一番安全で理想的な顎の位置と矯正を考慮して手術計画を立てて進行します。

ザ・フェイス歯科では、両顎手術後に3ヶ月間の経過観察を行い噛み合わせをチェックすることで、患者の安全に努めています。

ザ・フェイス歯科のイ・ジュンギュ院長は患者ごとに類型別の手術計画を綿密にたて、患者にとって一番ふさわしい手術方法を遂行します。

歯の矯正にかかる12ヶ月の期間を短縮!

両顎手術は患者に適合した手術方法で執刀します

SSRO(下顎枝矢状分割法)

SSRO(Sagital Split Ramus Osteotomy)は代表的な下顎の手術方法です。顎関節を含む下顎の表層部位を歯を含む顎部位と分離して後方へ動かします。手術後にピン固定をすることで骨の間が強く結合されるので、ダウンタイムの初期であっても顎を動かしやすいです

★IVRO(下顎枝垂直骨切り術)
IVRO(Intraoral Vertical Ramus Osteotomy)は、神経の通る神経線の後ろ側の部分で手術を進行するため、神経が損傷するリスクの低い安全な手術方法です。しかし強力なピン固定をしないため、2週間は顎の動きを制限しなければならず、その後は顎の適切な運動が必須となります。顎の関節が不憫な患者は顎関節の回復も期待できます。

 

★噛み合わせが正常な方の両顎手術の症例★

 


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