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脂肪吸引で美しいボディラインを手に入れてもいまひとつ、不足してる部分があるとしたら?それは、ふくらはぎのラインです!なめらかで細いふくらはぎは脚をさらに長くみせる効果があり、ボディ整形でははずせない部位です!

 

 

ふくらはぎの類型

 

内側腓腹筋 発達型
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一番多くみられるふくらはぎの形態で
ふくらはぎの内側だけでなく後ろ側にも 確認される筋肉です

 

 

外側腓腹筋 発達型
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運動によって、発達した場合が多い

 

 

ヒラメ筋 発達型

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曲がった足によってヒラメ筋が発達することがありますが、
すべてがそのような原因で発達するわけではありません。
腓腹筋が発達してないにしてもヒラメ筋を縮小しなければ、
全体的な脚線美を損なうため改善が必要な形態です。

 

 

脂肪肥大型
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肥満によるふくらはぎの脂肪蓄積型、筋肉が
発達してない場合、脂肪吸引だけで効果を 期待することができます。 

 

 

足首肥大型

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脂肪による肥大が原因とみることが
できるため脂肪吸引で補正できます。

 

 複合的発達型
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筋肉の発達だけでなく足首から脂肪が
多く分布しているふくらはぎの場合、
脂肪吸引から筋肉縮小まで複合的な施術が必要です。

 

 

 ふくらはぎ整形の方法 

 icon-caret-right ボトックス
発達した筋肉に投与し、筋肉を一時的に麻痺させ退化させる方法で6カ月から1年間隔で持続的に投与することで、半永久的に効果を期待することができます。

- 効果的な部位:ヒラメ筋縮小

 

icon-caret-right 脂肪吸引
ふくらはぎの筋肉と皮膚の間の脂肪を吸引してボリュームを減らす方法でふくらはぎの脂肪層は一層で薄いため、吸引過程で熟練した実力をもってない医者は凸凹なラインを作ってしまうという副作用が生じることもあります。簡単な睡眠麻酔などで施術され、片側のふくらはぎで抜く量は500~1000ccです。一般的な脂肪吸引設備ではなく、プラズマリポやアキュススカルプのような薄い吸引管で繊細に吸引されなければなりません。

– 効果的な部位:足首、ふくらはぎ外側
– 使用されるレーザー:プラズマリポ、アキュスカルプなど

 

icon-caret-right 筋肉退縮小術
筋肉が大きく発達した場合には、様々な施術方法がありますが、腓腹筋で運動神経だけを遮断して筋肉の損傷なく、自然に筋肉を退化させる施術をします。

– 効果的な部位:足首、ふくらはぎ外側
– 使用されるレーザー:微細高周波レーザー

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