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こんにちは。最近連日のように頬骨やVラインのカウンセリングが続いています。輪郭のご相談の中には、id病院を希望される方が多いのですが、中でも人気なのは、キム・タクホ先生”です。「キム・タクホ先生でお願いしたいのですが、今はidにいらっしゃらないのでしょうか?」という問い合わせを多く受けるのですが、残念ながら現在キム・タクホ先生はid病院にはいらっしゃいません

ところが先日、偶然にも先生の病院を発見することになりました。それはあるお客様とカウンセリング周りでお会いした際に、その方が偶然先生のHPを見つけたと見せてくれたのです。その方は初めからキム・タクホ先生の手術を望んでいらっしゃったので、急遽、ほかの病院をキャンセルし、キムタクホ先生の病院へと向かいました。

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キム・タクホ先生の病院は、先月11月末にオープンしたばかりで、お客のほとんどは韓国人でまだ日本の方は訪れていないようです。そこで働く室長(カウンセラー)さんが見覚えのある顔で、以前idにいらした方でした。
今回のお客様のご相談は、とにかく前顎を短くするのが第一優先で、エラまで削るかどうかを悩んでいらっしゃいました。先生の診断は、顎だけを短くしてしまうと、四角い形の輪郭になってしまうのでエラまで一緒に削ってあげないと、綺麗な輪郭の小顔にはならない。つまり、Vライン手術が必要だそうです。またその方は顎に余分なお肉がついており、顎を短くするとその肉がたるんでしまうため、脂肪吸引(アキュスカルプ)も同時にすすめられました。ちなみに、口内の抜糸をする場合、術後2~3週間後に抜糸をするのが通常ですが、キム・タクホ先生の場合は1週間後と短めの設定です。

最終的に今回の方は、Vライン(エラ、前顎)+脂肪吸引(顎下)の手術に納得されて、キム・タクホ先生の病院で手術を決められました。

キム・タクホ先生は、独立して開院された現在は、1日に2人以上の手術はしないということで、1:1でより患者さんと向き合うことに努めているそうです。そんなキム・タクホ先生の手術およびカウンセリングをご希望の方は、同行通訳をお預かりしておりますので、まずはこちらのメールフォームからお問い合せください。

 

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