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マスク美人?!マスクを外した時にギャップのある顔とは?

外出するときはマスク着用が当たり前の世の中となりましたが、マスク美人なんて言葉も生まれるほど、マスクはまさに私たちの顔の七難を隠してくれる素敵なアイテムともいえます。

顔の下半分を覆い隠すマスク。じつは顔の下半分というのは化粧でごまかすことのできない部分であり、美人か否かは顔の下半分で決まるともいわれています。

それはつまり、

顔のコンプレックスの多くの原因は、顔の下半分にあるともいえるのです。
ではどういったものがコンプレックスの原因になるのか、具体的にみてみましょう。

顔下半分の部位でコンプレックスになる原因


・鼻の形が悪い(だんご鼻など)

・鼻が低い
・人中が長い
・口角が下がっている
・唇が異様に薄いまたは厚い
・歯並びが悪い
・アゴが長い
・アゴがしゃくれている
・口元が突き出ている(口ゴボ)
・ほうれい線
・二重あご

ざっと思いつくものをあげてみましたが、これらはすべてマスクをしていれば隠れて見えないものばかりです。だからこそマスクを外した時とのギャップを感じてしまう要因といえます。

みなさんは普段、マスク姿とマスクを外した時の人の顔にギャップを感じた経験はありませんか?

私は以前、マスク姿の顔しか見たことのない知人を、はじめてマスクを外した顔をみた時に軽いショックを受けたことがあります。その方はちょっと口元が突き出ている、いわゆる口ゴボだったんです…(汗)

もちろん私だってその人からどう思われているかはわかりませんし、どうこういえる立場ではありません…でもこういうことがあると妙に自分の姿も気になってしまい、鏡の前でマスクをつけたり外したりしてどれくらいギャップがあるかを確認してみたりもしました(笑)…でも見慣れてる顔ってわからないもので、こればかりは友人とか家族にも確認しようがありません。

できるなら誰か知らない相手に私の顔ってマスク有り無しでギャップありますか?
って聞いてみたいものです(笑)

マスク時代のいまだからこそ美容医療を

マスクをしてようがしてなかろうが、ギャップがあろうが無かろうが、本人が気にしていないのであればそれでいいんです。問題なのは、この先も“マスクはもう外したくない”と思うほどの強いコンプレックスを持っている人たちです。

そんな人には、ぜひ現代の美容医療をおすすめします。

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